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今日はソングライティング/アレンジ/パフォーマンスが素晴らしいスティービー・ワンダーさんの楽曲を紹介していきます。


Sir Duke


保育園児のころ、ドライブに連れていってもらっているときにこの曲がかかってテンションが上がった記憶があります。
特にこの曲とビートルズのオブラディ・オブラダがお気に入りでした。(今はジョン・レノンの曲が好きです)


Higher Ground


ペコペコしたワウサウンドが気持ちいい曲。
今でも自転車に乗るときによく聴きます。


Superstition


邦題「迷信」。CDヴァージョンではクラビネットパートが6つも重ねられているそうです。
耳コピは至難の業だとか。


Master Blaster (Jammin')


子供のころは良さがわからなかったが最近お気に入りの曲。



中学生以前の子供時代に聴いていた音楽は、ほとんどがビートルズやローリング・ストーンズ、マイケル・ジャクソン、アバ、ロッド・スチュワード等の60年代後半から80年代前半の洋楽ロック・ポップスでした。(父が洋楽好きのため)
三つ子の魂百までいうように子供のころに聴いた曲は現在の音楽の趣味に与える影響も大きく、今でも大好きな曲が多いです。



 
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たまたまネットを見て知ったのでびっくりです。
テクノやヒップホップなどからも影響を受けているギタリストさんで、特に彼のシンプルなフレーズとハーモニーセンスが好きでした。(多分ほとんどのハーモニーはこの人が考えている。)

聴き始めたのは高校生くらいなので10年くらいは経つのですが、その間にもう誰でも知っているくらい有名になりましたね。彼のソロアルバムもファンなのでこれからも頑張って欲しいです。


コーラスとシンプルなギター






ファンキーなギター





エフェクターサウンド





ヘロイン中毒で一時脱退中







 



鬼気迫るライブ。
特にドラムが素晴らしいですね。

このCan(カン)というバンドは主に70年代に活躍したドイツのバンドなのですが、現代音楽家のシュトックハウゼンの元お弟子さんのキーボードとベース、ロックに精通したギタリストとフリージャズの出身のドラム、そしてヒッピーだった日本人のボーカルというすこし変わった人達が演奏しています。




ボーカルはダモ鈴木さんというのですが、高校を中退したあと単独で世界各地を放浪し、路上でギターを鳴らしながら奇声を発していたところをメンバーにスカウトされたいうすごい経歴を持っています。
一部ではキモかわいいと評判のようです。

個人的におすすめのアルバムはTago Magoです。
2曲目のMushroomはいいですよ。
 



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