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たどりついたらいつも雨ふり-モップス



The Beatles-Rain



Radiohead-Sit Down, Stand up (Snakes and Ladders)



井上陽水-傘がない




雨降ったり砂降ったりで今年はいい天気が少ない気がする。
仕事を気にせずまったり散歩にでも行きたい…。
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ゾンビーぞうさん/宮村優子



2番の歌詞『野望なんてないさ僕には ささやかに見る夢は友達100匹できるかな』という歌詞がいいですね。ゾンビに罪はありません。
本当はDon't Be So Sadらしいです。


平沢進さんのカバーMother↓



個人的に好きなゾンビ映画はランド・オブ・ザ・デッドです。
デニス・ホッパーの演技とゾンビのひたむきさが良い。

あと2月13日(土)よりナチスゾンビが大活躍する『処刑山』がシアターN渋谷にてレイトロードショー公開されるみたいです。下に予告貼っておきます。ホラーやグロテスクな表現が苦手な方はご覧にならないで下さい。

処刑山デッド・スノウ予告編


ゾンビのパンチ痛そう…。









想い出の渚/ザ・ワイルドワンズ  作詞:鳥塚繁樹 作曲:加瀬邦彦




さらば青春/エレファントカシマシ  作詞:宮本浩次 作曲:宮本浩次




Hello, my friend/松任谷由実  作詞:松任谷由実 作曲:松任谷由実




春の嵐の夜の手品師(アルバムVer.)/あがた森魚  作詞:あがた森魚 作曲:あがた森魚






   



前回の昭和歌謡のエントリーで吉井和哉さんの名前を出したところ、検索に引っ掛かってブログに来た方がたくさんいらっしゃったので、先日発売したTHE YELLOW MONKEYのトリビュートアルバムについて簡単にレビューします。

tymc.jpg

中高生時代によく聴いたイエローモンキーのトリビュートという事で非常に複雑な思いでしたが、カバーする人の気合が入ったとても良いアルバムでした。
特にあがた森魚さんはダントツで良かった。
小手先のアレンジではなく自分の得意分野で勝負していたような気がします。
昭和っぽくシャンソンやタンゴをやられるとたまらないですね。(ファンです)
若いバンドだとフジファブリックが直球でカバーしてましたけど良かったです。
タイトな演奏が今風だなあと。
あと、驚いたのがRIZEのドラマーの金子ノブアキさん。
インストかなあと思ってましたがうまく抑えた歌い方が良かった。
とてもセンスのいい音の置き方(逆回転の音とかリズムマシン)で私好みの雰囲気でした。
全部が全部気に入った訳ではないですけれどもこれからじっくり聞き込みたいと思います。

来年吉井和哉監修のコンプリートSICKSがでるみたいなのでそれも楽しみだなあ…


  




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