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真冬の帰り道-ザ・ランチャーズ(1967)


作詞:水島哲 作曲:喜多島修。
ザ・ランチャーズはもともと加山雄三さんのバックバンドだったらしく、
名付け親も加山雄三さんだそうです。
切ない気持ちになって下さい。


あなただけを-あおい輝彦(1976)


作詞は、大野真澄、作曲はフォークグループ「猫」 の常富喜雄。
ジャニーズからデビューしたあおい輝彦さん。
この甘え声は反則だと思います。
エコーのかかり具合が気持ちいいですね。


五番街のマリーへ-ペドロ&カプリシャス(1973)


作詞は阿久悠、作曲は都倉俊一の最強コンビ。
高橋真梨子さんの歌唱も素晴らしい。
映画をみているような気分になります。


恋人よ-五輪真弓(1980)


作詞・作曲ともに五輪真弓さん。
最初に聞いたときはなんかニューヨークのイメージが湧いてきました。(行った事ないです。)
数年前、ラジオでザ・イエローモンキーの吉井和哉さんがサビの
こいびとよ~そばにいて~こごえるわたしのそ「ば」にいてよ~
の「ば」が聴き所であるとおっしゃっていましたが、確かにソウルフルで素晴らしいです。
今だとMISIAさんなんかがこういう歌い方しますよね。
感情がこもったのか、二番のサビの こいび「と」よ~の「と」が少し音程がズレてますが
それもまた聴き所です。


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